こんにちは!葉奈です。
「セルフネイルにおすすめのジェルネイルブランドが知りたい…」
「ジェルネイルのブランドの違いがわからない…」と困っていませんか?
そこで、セルフネイラーさんにおすすめのジェルネイルブランドを、一覧でご紹介します。
ブランドごとの特徴や違いもあわせて解説しますので、ジェルの購入を考えている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
おすすめのジェルネイルブランド一覧
それでは、セルフネイラーさんにおすすめの、ジェルネイルブランドをご紹介します。
ジェルネイルブランドの違いを比較
ジェルネイルに使われるジェルは、現在多くのブランドで展開されています。
JNAジェルネイル技能検定試験用の指定商材だけでも70ブランド以上と、非常に多くの種類があります。
今回はその中から、セルフネイルにおすすめのジェルネイルブランドについて、特徴や違いとあわせて解説します。
Gel Me1(ジェルミーワン)

ワンステップジェルに特化したブランドです。
ワンステップジェルとは、ベース・カラー・トップを1本で仕上げられるジェルのことを指します。
持ちの平均は2週間とされており、ネイルをこまめに替えたい人におすすめです。
HOMEI(ホーメイ)

ピールオフできるワンステップジェルを展開しています。
爪のサイドや根本などからウッドスティックを差し込み、はがすだけでオフができる手軽さが魅力です。
オフを短時間で済ませたい人や、アセトンによる爪へのダメージが気になる人などにうってつけのブランドです。
SunshineBabe(サンシャインベビー)

SunshineBabe(サンシャインベビー) をチェックする
国産のブランドです。
ジェルアレルギーの一因といわれる、HEMA不使用のベースジェルを取り扱っています。
ジェルアレルギーが気になる人や、成分にこだわりたい人などにおすすめです。
para gel(パラジェル)

サンディング不要のジェルを取り揃えています。
ネイルサロンで見かけることも多い、人気のブランドです。
爪の表面を削らずに済むので、爪が薄い人や、爪のダメージが気になる人にぴったりです。
PREGEL(プリジェル)

プロ・アマチュアを問わず、高い人気を誇るブランドです。
発色・密着性・ツヤ感のバランスのよさが魅力です。
柔らかいテクスチャで、硬化熱が出にくいため、爪の薄い人や硬化熱の苦手な人などにおすすめです。
SHINYGEL(シャイニージェル)

弱酸性にこだわったつくりが特徴です。
酸性が強いジェルほど爪と密着するのが一般的ですが、シャイニージェルは独自の製法により、水分で密着度を高める設計です。
水に強いので、水仕事が多い人にうってつけです。
自分に合うブランドのジェルを選ぼう
いかがでしたでしょうか?
セルフネイルにおすすめのジェルネイルブランドを、特徴や違いとあわせて6つご紹介しました。
それぞれの特徴をふまえ、ジェルを選ぶ際はぜひ参考にしてみてくださいね。



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